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マイク眞木さん

12月11日(火)の「ずばり言うわよ」の鑑定で、
三人目の奥さんから「ありがとう」や「ごめんなさい」がいえない、というようなことがいわれていた。
マイクさん自身も、「言葉が足りないのかな」と発言されていた。
そのマイク眞木さんの鑑定は、

細木先生「いつ三回目の結婚したの?」
マイクさん「娘が生まれたあれがきっかけですから、平成14年」
細木先生「あっそう、ふぅん。
あのね、鑑定っていうよりね、マイクさんの心の中に入ってるものを出さないダメだね。
女性を三人変えるっていうことはね、あなたの心の中に自分の母親を求めてるのよ。」
マイクさん「でしょうね。」
「お母さんにもらった愛情がなんにもないのよ。早く死なれて。お父さんの愛情はいくらでももらったけど、おやじのはいらない、俺は母親のがほしかったというそのショックっていうか、ものたりなさがお母さん恋しさで、どの嫁さんみても自分で心の中に潜在意識の中にあるお母さんの像がでてきちゃうのよ。求めすぎちゃってんのお母さんを。その一点ですよ。で、お母さん、何で僕を一人で、っていうその思いが多すぎるね。それをクリアしないかぎりここ(胸)が苦しくて寒いわ。」
マイクさん「どうやったらクリアできるかな。」
細木先生「お母さんのお墓たてたの?」
マイクさん「あります。」
細木先生「あなたが建てたの?」
マイクさん「いや、親父です。」
細木先生「オヤジが建てちゃダメよ。あなたの名前で、あなたが建てて、そこへお墓参りしたとき、お母さんはあなたのなかに心の中に観音さんになってかえってくるよ。
そんとき、あなたはすべての女性を芯から慈しめるし、愛の表現もできますよ。いえないのよね、ここまできてんのに。妻にありがとうとか、したいでしょ、自分も。でもそれができないでしょ。お母さんを心から出してあげないとダメなの。どんないい人がきても収まらない。
でも、あなたのえらさは子供を手放さなかったこと、それはすごい事です。
それだけに両親の墓をあなたが建てなさい、立て直しなさい。
そのとき、子供たちにもすばらしい巧妙の光が当たる。
そうすれば、あなたももっともっといい仕事もできますよ。まだまだあなたの腕はさびてない。まだまだ歌える。
仏納めるまでがんばって。」

ということであった。

両親の供養をするということは、マイクさんは長男なのだろうか?
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エンターテインメント
エンターテインメントを探すなら http://www.mikefannon.com/200162/209298/
2008/09/16(火) 14:08:42 | URL | #-[ 編集]

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